全米トップ100のドクターが施術
手術を手がけるドクター・タイリー・ジェンキンズとドクター・カルロス・オムフロイは、全米視力矯正外科医のトップ100に選ばれており、UCLA最初のレーザーアイセンターからのドクター・ジャクリーン・ウエダが、専門的に術前、術後のケアを行ってくれるほか、ジャパン・ディビジョン・マネージャーの中村道代さんが、検査、手術のすべてのプロセスにおいて日本語で対応してくれるので、安心しておまかせすることができる。
術後の検査は日本でも受けられるので安心
そしていよいよ手術。手術所要時間は10分、レーザー照射はわずか20秒ほどで、麻酔も目薬だけなので注射の痛みもない。術後は視力が矯正され、すぐに普通の生活に戻ることができる。
翌日には術後の検査。それから1週間、1ヶ月、3ヶ月、半年後に再び検査を受ける必要があるが、これも日本で受けることができる。
術前から術後まで、すべてに日本語のケアが付くので安心だ。「レーザーアイセンター・オブ・ハワイ」の世界最高水準技術の手術で、眼鏡やコンタクトレンズのわずらわしさから解放された快適な生活(QOL=Quality of Life)を手に入れよう。
最新鋭の機器でより正確な手術を
2007年末に導入したニュー・テクノロジー「iKLASIK」(アイレーシック)は、ひとりひとり異なる角膜の形を正確にとらえるウェイブ・スキャン・システム、座って行う検査と横になって行う手術のブレをなくすアイリス・レジストレーションを使うカスタムヴュー・トリートメントに加え、フラップの作成もレーザーで行うイントラレースの機器を使用するので、フラップのリスクがより軽減され、近視、遠視、乱視を安全に矯正することが可能に。世界でも最先端の視力矯正手術ができるセンターとして、ホノルル・スターブリテンとミッドウィーク紙「2008年ハワイズ・ベスト」のベストLASIK手術センターに選ばれたのも納得だ。
適性検査、カウンセリングは無料!
電話またはメールで、まずは適性検査の予約を。適性検査、カウンセリングは無料なので、手術を受けるかどうか迷っている段階でも、相談してみるのがおすすめだ。その後、手術のための眼底検査を含む詳細な術前検査。125人のアイドクターがセンタ-と提携しており、日本の提携ドクターのところで、術前、術後の検査を受けて、手術だけをハワイに受けに来ることも可能だ。
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- 住所
- 1600 Kapiolani Blvd, Pan Am Building, #105, Honolulu, HI 96814
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- 電話番号
- (808)946-6000
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- FAX
- (808)946-6446
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- 営業時間
- 8:30~17:00(日本時間 火~土曜 午前3時半から正午)
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- 定休日
- 土、日曜
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- カード





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- アクセス
- アラモアナ・センター山側 徒歩1分
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- 駐車場
- 有り
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